【コンビ】テテオの授乳のお手本 哺乳瓶のレビュー

外出時は母乳ではなくミルクをあげているのですが今使っている哺乳瓶では足りなくなって、先日大きめの哺乳瓶を購入しました。

違う種類の哺乳瓶を買うよりは飲むのに慣れているのが良いと思ったので、今まで使っていた「テテオの哺乳瓶」の240mlにしました。

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テテオの授乳のお手本 哺乳瓶の感想レビュー

240ml入るだけあってデカイ!
テテオの哺乳瓶はプラスチックとガラスの2種類あって私はガラス製にしました。
プラスチックは軽くて持ち運びにも便利な面もありますが、長く使いたかったし冷やしやすいというメリットがあったのでガラスにしました。

あとガラスの場合、落としたら割れそうだなって思っていましたが、以前流し台から地面に落としてしまったことがあったのですが、ヒビすらはいりませんでした。
結構な勢いで落としたのにびっくり、丈夫にできているのかな?
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哺乳瓶の部品が細かい

こちらの哺乳瓶は、下の写真のように細かく外して洗うことができます。
たまに面倒臭いなぁなんて思うこともありますが、赤ちゃんのことを考えると隅々まで綺麗に洗える方がいいですよね。
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口の部分が広い

あと、広口になっているのでミルクも入れやすくて洗いやすい!
私の雑な性格なせいか違う哺乳瓶を使っていた時は、何回もミルクをこぼしていたけど、テテオは口が広いのでスプーンが奥まで入ってミルクをこぼさずに入れれるようになりました。
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乳首の部分はこんな感じになっています。
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メモリが大きい

目が悪いのに朝は寝ぼけてメガネをしないでミルクを作るので、メモリが大きく表示されているので見えやすいのも良いです。←これは私だけかな(笑)
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最後に一言だけ

最後に一言だけ言わせてください。
私の場合、最初に160を買って足りなくなって次に240を買ったのですが、最初に240mlを買って乳首の部分だけ変えればよかったなぁと・・・(笑)

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