基礎体温を測り始めてから自分の体の事がわかり婦人科に通う決意ができました

妊活をすると旦那に宣言して一番初めにしたのが「基礎体温を測る」事です。

基礎体温を測ることで、わかるのがこちら。
妊娠しやすい日(排卵日)がわかる
妊娠しているのかがわかる
次の生理の日がわかる
自分の体のことなのにどれも全くわかりませんでした。

恥ずかしながら妊活するまで基礎体温は普通の体温計で測るものだと思っていたぐらい妊娠するための知識すらありませんでした・・(^q^)

とりあえずまずは、基礎体温を測って排卵しているのか調べることにしました。

面倒くさがりな私は、「短時間で測れる」、「安くで購入できる」の条件でテルモの体温計を購入しました。

アラーム付きや体温を保存してくれる機能がついている体温計もありましたが、値段が高く私には手が出せませんでした。

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基本的な体温の測り方

寝る前に体温計を枕元にスタンバイ

朝起きる(同じ時刻に測定するのが良いです)

起き上がらず舌の下で測る

メモる
(私は基礎体温を折れ線グラフにしてくれるアプリを使ってました)

基礎体温を測ってわかったこと

kisotaion

(↑基礎体温でわかるカラダのリズムから画像お借りしました。)

実際測ってわかったのが、健康な女性の場合「低温相」と「高温相」の2層に分かれるのに、何故か私はほとんど変わらずそのまま生理に突入してました(*_*)
生理が来るときだけ体温が若干下がるぐらいであとは平行・・。

「排卵していない可能性がある」ことがわかり婦人科通いをする決意ができました。

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