赤ちゃんの寝返りしてからのうつぶせ寝 乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクはいつまでなの?

寝返りができるようになってもう1つ心配なことがでてきました。
それはうつぶせで寝てしまう事です。

うつぶせ寝は睡眠の質が上がるとか頭の形を良くするメリットもありますが、乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクが高くなると言われているので、毎回大丈夫なのかなっと心配になるんです。

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うつぶせ寝で1番心配なのが「乳幼児突然死症候群」のリスク

乳幼児突然死症候群(SIDS)とは、赤ちゃんが眠っている間に亡くなってしまう病気の事ですが、うつぶせが原因だという確定はなく未だに原因はわかっていないそうですが、欧米ではうつぶせ寝が危険という認識が広まったことで発生率が下がったという結果もあるため、日本でもうつぶせ寝は避けるように指導されているそうです。

乳幼児突然死症候群(SIDS)はいつまで?

特に多いのが生後6ヶ月までの赤ちゃんです。
この時期が多いのは自力で頭を横にうごかすことができないという理由もあるそうです。

うつぶせ寝はいつから大丈夫なのか?

うつぶせ寝はいつから大丈夫なのか?
6ヶ月過ぎたら乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクは低くなるのか?
気になったので調べてみたら、その時期になったら大丈夫という訳ではなく、うつぶせになっても自分で寝返りしたり頭の向きを変えれるようになるまでは気をつけないといけないそうです。

息子は、寝返りはできるけどまだ寝返り返りができないので、うつぶせ寝をするときは目をは離さないように気をつけなければなと思いました。

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